活動報告

活動報告2020-03-19T17:02:13+09:00
All受講後アンケート慈善活動報告保護者ご感想小学生中学生高校生大学生男子女子
 

受講後に行った慈善活動もしくは成果

とても勉強になり、自分を成長させることができました!参加して良かったです。

地球温暖化から人類75億人全員を守るため、従来から開発していた二酸化炭素回収装置の実用化に向けた改良はもちろん、夏休みには2ヶ月かけて、吸収した二酸化炭素を取り出すことができる装置を発明、実用化しました。二酸化炭素は、実は私たちの身の回りの様々なもの、例えば服、レジ袋、車や飛行機やロケットの燃料・・・等々に化学反応を経て変化する可能性を秘めており、温暖化を止めつつ、私たちの生活をさらに豊かなものにすることが可能です。その実現のため、受講後に研究にさらに力を入れて取り組んでいます。

今後やりたいと思っている慈善活動

今後は、「二酸化炭素から車の燃料を作る」という研究に取り組んでいく予定です。これを達成すれば、従来のガソリン車を、特別な改造なく、完全にカーボンフリーな燃料で走らせることができるようになります。これは、温暖化を止めつつ人類の生活の利便性も維持する、一石二鳥の慈善活動です。さらに、各地での講演などを通じ、人々に温暖化対策の大切さを訴えていく活動もしていきます。

学んだこと/良かった事

何かに挑戦してみたいとか将来どうなりたいかと考えたときにいつも考えては自分の中で「どうせ無理だ現実的に考えないといけない」と思っていたけれど、このプログラムでもっと自分でやりたいと思った事に正直に向き合って挑戦していこうと思える様になりました。

ジュニアナイトとしてやってみたいこと

もっと他の人たちにもこの考え方を教えてげたいし、みんながやりたいことをやりたいだけできる様な機会やイベントをやってみたいです。

学んだこと/良かった事

自分を見つめ直す事が出来た気がします。滅多にない機会だったのでとても勉強になりました。参加してよかったです。

ジュニアナイトとしてやってみたいこと

他のジュニアナイトの方と交流してみたいです。

学んだこと/良かった事

自己肯定感を高めることができました。

ジュニアナイトとしてやってみたいこと

Chapter6で設定したゴールを達成できるように、いろいろな事にチャレンジしたい。

受講後に行った慈善活動もしくは成果

僕は、一昨年から猫を飼っています。その猫は、ただの猫ではなく、小さいときに捨てられて、お母さんがいない為、ウイルスから守れず白血病になっていました。おまけに片目も見えません。余命が三年と言われましたが、せっかくなのでぼく達が飼ってあと三年幸せに生きてもらおうと考え保護し、買うことにしました。

そして、三年目を迎えたので、いつ体調を崩すかが心配でした。そんな中、五月の授業を聞きました。その授業では、若い僕達が社会にボランティアなどで貢献すれば、社会がより良くなるだろうと理解し、身近のボランティアを探したところ、「余命少ない猫を飼っているなら、その命を充実して過ごしてもらうことも大切な社会貢献」ということを近所の教会の先生から教えていただきました。そこで、次の日から、友達の獣医師の息子に聞き、自分にできることは無いのかを探しました。家にいるときは、空調など、今まで以上に細部に渡り、気をつけました。また、かけがえのない毎日をたくさん愛を注いで一緒に過ごしました。病院にお見舞いに行った時は、積極的に食べ物などを持ち、元気になるように支えました。

ですが、残念ながらこの10月に亡くなってしまいました。でも、僕は、悔いは無いと思っています。なぜなら、自分がやれることやれたと感じているからです。

今後やりたいと思っている慈善活動

僕は、将来、保護されている犬や、猫を飼いたいと思います。この事を通じ、直接的に社会に貢献できなくても、こういう事が貢献に繋がってると考えたからです。少しでも殺処分される犬、猫を救い、人間も動物も幸せになれる社会を創っていきたいと考えています。

受講後に行った慈善活動もしくは成果

プログラムに参加した以降、目的を持って生活する事が、少しずつできてきていると思います。ありがとうございました。

2019年6月、学校の美化ボランティア活動に参加しました。応募した生徒で、地域の方々と一緒に、普段人が多く通る場所の花壇にお花を植えました。花壇の前を通った人が笑顔でありがとう、と言ってくれたので、とても嬉しかったです。

また、9月には学校の代表として、東京都合唱コンクール出場し、見事、賞を獲得する事が出来ました。昼休み返上し練習をし、夏休みもお盆の期間以外ほぼ毎日3時間半練習をし、頑張った結果が出たので、とても嬉しかったです。

今後やりたいと思っている慈善活動

貧困を無くす為の活動がしたいです。

まずは、周りの人達から不要になった服や靴を集めて、貧困に苦しんでいる人達に寄付をしてあげたいです。その際、直に会って、手渡しであげる事ができたら、より人々への理解が深まるのではないかと思います。

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